第5回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2024

  • 会期 2024年4月10日(水)・11日(木)・12日(金)
    10:00〜17:00(最終日12日のみ16:00まで)
  • 会場 インテックス大阪アクセス
English

Seminar

当日先着順・聴講無料
※セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。
※都合により講師、プログラムの内容に変更、およびテキスト配布のない場合もございます。
※掲載枠上、講師の役職・所属を省略している場合もございます。

出展社による
製品・技術 PRセミナー【6号館B ④会場】

4月10日(水)
11:50-12:20
4-2
迫りくる物流危機:今から始める対応策
持続可能な物流戦略の構築と予測
株式会社Univearth
取締役
山下 剣史朗

物流の世界は日々変わっています。
本セミナーでは、これからの物流業界が直面する可能性のある課題について、シンプルで実用的な視点から解説します。
未来を見据えた簡単な戦略を用いて、あなたのビジネスを安定させる方法を学びましょう。
物流の基本から最新の動向まで、分かりやすくご紹介します。

12:40-13:10
4-3
物流問題は、「FlexSim」におまかせ
2024年問題はシミュレーションで解消
株式会社ゼネテック
デジタルエンジニアリングソリューション本部
DX事業部長
有馬 淳哉

「FlexSim」は、大手の製造業・物流業を中心に、世界81カ国で60,000ライセンス以上が導入されている3Dシミュレーションソフトです。
「FlexSim」で現場をデジタル空間で再現することにより、製造工程・場内物流・人員配置等の最適化や投資対効果予測などが可能となり、生産性向上を定量的な数値でみえる化することが出来ます。
本セミナーでは、自動化・省人化を進める上でサプライチェーンが抱える様々な問題へのソリューションをご紹介します。

13:30-14:00
4-4
事例を元にご紹介!運賃交渉・原価管理のコツ
アセンド株式会社
マーケティング
責任者
石戸 聖人

運賃交渉を成功させるためには、自社の売上・支出などの原価管理が重要です。
本セミナーでは実際に運賃交渉で売上を年間4000万ほど向上させた事業者様のご支援事例を元に、運賃交渉を見据えた原価管理のポイントをご紹介します。

14:20-14:50
4-5
物流業界の更なる課題に立ち向かう
2024年問題から2030年問題へ
共栄システム株式会社
システム営業部
マネージャー
嶋田 武

物流業界の大きな課題として取り上げられてきた2024年問題を迎えた今をどのように乗り越え、そして今後訪れようとしている2030年問題にどのように立ち向かうべきか。
(1)人手不足、(2)進む従業員の高齢化、(3)輸送力低下といった問題に対して、それぞれの観点での実事例のご紹介などを元に自社での取組み方を見つけていきます。

15:10-15:40
4-6
迫りくる物流危機:今から始める対応策
持続可能な物流戦略の構築と予測
株式会社Univearth
取締役
山下 剣史朗

物流の世界は日々変わっています。
本セミナーでは、これからの物流業界が直面する可能性のある課題について、シンプルで実用的な視点から解説します。
未来を見据えた簡単な戦略を用いて、あなたのビジネスを安定させる方法を学びましょう。
物流の基本から最新の動向まで、分かりやすくご紹介します。

16:00-16:30
4-7
手書き書類やPDFの受発注業務をAIOCR+RPAで効率化!
入力作業の大幅削減で業務効率の見直し!
ゲイル株式会社
代表取締役
國分 由喜夫
シー・システム株式会社
専務取締役
森下 亮佑

「AIJIMY Paperbot」はAIOCRとRPAを組み込んでいるデータ入力自動化ツールです。手書き伝票やFAX、メールに添付されたPDFデータでも、自動で内容を読取り、受注データを作成できます。24時間365日自動で受注処理が出来ますので、大幅な効率化につながります。
更に、貿易書類の読取り、フォワダー等からの請求書のINVOICE単位の入力、振り分けも可能ですので、月末の繁忙時期にも強力な味方になります。

4月11日(木)
11:00-11:30
4-8
【拠点長・管理者必見】物流業界におけるDXによる現場改革
ドライバーと本部・拠点をつなぐ物流DX
株式会社SmartHR
ブランディング統括本部
サービスタッチポイントマネジメント本部
佐藤 珠奈

ドライバーの離職対策や本部・拠点の生産性向上など実際に2024年問題を前にし課題が山積みという企業様も多いのではないでしょうか。本セミナーでは物流業界の最新事例を交えながら、SmartHR導入により現場にどのような変化があったのか、現場と本部・拠点の3つの視点でご紹介いたします。

11:50-12:20
4-9
物流問題は、「FlexSim」におまかせ
2024年問題はシミュレーションで解消
株式会社ゼネテック
デジタルエンジニアリングソリューション本部
DX事業部長
有馬 淳哉

「FlexSim」は、大手の製造業・物流業を中心に、世界81カ国で60,000ライセンス以上が導入されている3Dシミュレーションソフトです。
「FlexSim」で現場をデジタル空間で再現することにより、製造工程・場内物流・人員配置等の最適化や投資対効果予測などが可能となり、生産性向上を定量的な数値でみえる化することが出来ます。
本セミナーでは、自動化・省人化を進める上でサプライチェーンが抱える様々な問題へのソリューションをご紹介します。

12:40-13:10
4-10
次世代物流への道策:実践的アプローチ
技術革新を活かした物流業界の新パラダイム
株式会社Univearth
取締役
池上 眞

物流業界は技術でより良くなります。
本セミナーでは、新しい技術がどのように物流を変えていくのか、分かりやすくご説明します。
具体的な例を交えながら、これからの物流を支えるシンプルなアイデアやツールをご紹介します。
物流をもっと効率的で使いやすくする方法を一緒に学びましょう。

13:30-14:00
4-11
物流業界の更なる課題に立ち向かう
2024年問題から2030年問題へ
共栄システム株式会社
システム営業部
マネージャー
嶋田 武

物流業界の大きな課題として取り上げられてきた2024年問題を迎えた今をどのように乗り越え、そして今後訪れようとしている2030年問題にどのように立ち向かうべきか。
(1)人手不足、(2)進む従業員の高齢化、(3)輸送力低下といった問題に対して、それぞれの観点での実事例のご紹介などを元に自社での取組み方を見つけていきます。

14:20-14:50
4-12
貿易業務の進捗工程管理を見える化TOSS-LOGIWORKSのご紹介
社内外の情報共有ツールとして必須
ゲイル株式会社
代表取締役
國分 由喜夫
株式会社バイナル
岡本 玲応

荷主企業様やフォワーダー様では、社内外の情報共有とデータ管理、進捗状況の管理が重要です。
属人的に管理しているデータも含め「TOSS-LOGIWORKS」で管理が可能です。業務の進捗アラートを設定したり、PDFやEXCELデータの共有、利用者権限設定など細かい設定も可能になります。見せたい方、入力してもらう方、グループ設定等も自由に出来ますし、グループごとに進捗・工程の持たせ方も自由に設定が出来ます。アップロードされたデータは、履歴管理が出来ますので、文書管理ツールとしても応用できます。

15:10-15:40
4-13
次世代物流への道策:実践的アプローチ
技術革新を活かした物流業界の新パラダイム
株式会社Univearth
取締役
池上 眞

物流業界は技術でより良くなります。
本セミナーでは、新しい技術がどのように物流を変えていくのか、分かりやすくご説明します。
具体的な例を交えながら、これからの物流を支えるシンプルなアイデアやツールをご紹介します。
物流をもっと効率的で使いやすくする方法を一緒に学びましょう。

16:00-16:30
4-14
運送会社必見!まだ間に合う!正しい2024年問題対策!
DX実践事例と具体的な進め方
アセンド株式会社
マーケティング
責任者
石戸 聖人

ついに2024年4月からトラックドライバーの労働時間上限規制と改正改善基準告示が適用され、政府から本格的な取り締まりが始まります。
今回は労働時間を減らしながらも、利益率を落とさない、効率的な業務体制の構築をご支援した事業者様の事例をご紹介します。
改めて、各社様の労務管理対策の確認として、是非ご聴講ください。

4月12日(金)
11:00-11:30
4-15
イノベーション加速:物流の未来を変える戦略
先進技術と変革で描く明日の物流
株式会社Univearth
取締役
山口 直子

物流業界はどのように進化しているのでしょうか?
本セミナーでは、物流業界がどのように変わっていくのかをやさしく解説します。
エコで便利な新しい物流の形を、具体的な例を用いてご紹介します。
技術が難しく感じる方でも、楽しく学べる内容です。
物流の未来を一緒に考えましょう。

11:50-12:20
4-16
物流プラットフォーマーWillboxによる国際物流のDX化
Willbox株式会社
代表取締役/Founder & CEO
神 一誠

荷主様と物流事業者様を繋ぐ、国際物流プラットフォーマーであるWillbox。今回は弊社代表より、荷主様、物流事業者様双方にとって最適な物流を行うために、弊社が目指す世界を熱くお伝えします。
梱包会社の三代目として、物流事業者様視点から作り出したサービス「Giho」。これまではデジタル梱包を中心にサービスを展開していましたが、2024年からは海上輸送に特化した「Container EC」、航空輸送の新しいスキームを取り入れた「Giho Air」と新サービスを展開し、最適でスマートな国際物流の実現に向けた新しいプロダクトをご紹介します。

12:40-13:10
4-17
物流問題は、「FlexSim」におまかせ
2024年問題はシミュレーションで解消
株式会社ゼネテック
デジタルエンジニアリングソリューション本部
DX事業部長
有馬 淳哉

「FlexSim」は、大手の製造業・物流業を中心に、世界81カ国で60,000ライセンス以上が導入されている3Dシミュレーションソフトです。
「FlexSim」で現場をデジタル空間で再現することにより、製造工程・場内物流・人員配置等の最適化や投資対効果予測などが可能となり、生産性向上を定量的な数値でみえる化することが出来ます。
本セミナーでは、自動化・省人化を進める上でサプライチェーンが抱える様々な問題へのソリューションをご紹介します。

13:30-14:00
4-18
イノベーション加速:物流の未来を変える戦略
先進技術と変革で描く明日の物流
株式会社Univearth
取締役
山口 直子

物流業界はどのように進化しているのでしょうか?
本セミナーでは、物流業界がどのように変わっていくのかをやさしく解説します。
エコで便利な新しい物流の形を、具体的な例を用いてご紹介します。
技術が難しく感じる方でも、楽しく学べる内容です。
物流の未来を一緒に考えましょう。

14:20-14:50
4-19
運送事業者必見!配車から請求まで繋がるシステム「ロジックス」
アセンド株式会社
マーケティング
責任者
石戸 聖人

運送管理システム「ロジックス」は受注から請求書の出力まで、一つで完結するシステムです。
今回は運送事業者様のご導入事例を元に、業務がどのように変わり、どのような価値を創出できたかをご紹介します。

15:10-15:40
4-20
物流業界の更なる課題に立ち向かう
2024年問題から2030年問題へ
共栄システム株式会社
システム営業部
マネージャー
嶋田 武

物流業界の大きな課題として取り上げられてきた2024年問題を迎えた今をどのように乗り越え、そして今後訪れようとしている2030年問題にどのように立ち向かうべきか。
(1)人手不足、(2)進む従業員の高齢化、(3)輸送力低下といった問題に対して、それぞれの観点での実事例のご紹介などを元に自社での取組み方を見つけていきます。