第4回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2023 第2回 物流機器開発展 KANSAI MATEX 2023

  • 会期 2023年4月12日(水)・13日(木)・14日(金)
    10:00〜17:00(最終日14日のみ16:00まで)
  • 会場 インテックス大阪
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Seminar

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※セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。
※都合により講師、プログラムの内容に変更、およびテキスト配布のない場合もございます。
※掲載枠上、講師の役職・所属を省略している場合もございます。

出展社による
製品・技術 PRセミナー【A会場】

A❶会場
6月22日(水)
11:00-11:30
A1-1
関西最大級の2大物流施設開発プロジェクトの全貌をご紹介
大規模多機能型ALFALINKシリーズ
日本GLP株式会社
営業開発部 シニアマネージャー
平井 孝史

関西で「GLP ALFALINK茨木」に続く、第二弾の新開発も発表!関西エリア最大級となるALFALINKシリーズの開発計画を一挙に解説。また、「テナント同士の共創」、「地域との共生」やソフトサービスを実例を基にご紹介します。

11:50-12:20
A1-2
あと2年!「2024年問題」今から備える具体策とは?
荷主・物流事業者・運送事業者が考慮すべき視点とは
モノフル株式会社
セールス&マーケティング ゼネラルマネージャー
武田 優人

2024年4月より、トラックドライバーの時間外労働時間上限が960時間に制限されます。これは運送会社だけの問題ではなく、荷主にとっても輸送難民と呼ばれる状態に陥る可能性を秘めています。本セミナーでは2024 年問題に対し、全方位での物流対策を検討するために必要な要素を、主に荷主・物流事業者向けに事例を交えてご紹介します。

12:40-13:10
A1-3
絶大な信頼性を誇る輸出貨物固縛資材”タイガード2000”
画期的な輸出貨物固縛資材”タイガード”
山九株式会社
神戸支店 営業グループ
タイガード営業担当
井上 元喜
  • 1.タイガードの概要説明
  • 2.米軍による鉄道輸送実証試験映像及びPR動画
  • 3.タイガード拡販に向けた活用例の紹介
    (シベリア鉄道、スチールコイル、リーファーコンテナー等)
  • 4.取り付け動画及び実演(TY-GARD、VOID GARD)
  • 5.質疑応答
13:30-14:00
A1-4
地方港を利用したBCP・リダンダンシーの確保
一般社団法人京都舞鶴港振興会
専務理事
西山 裕樹

日本海側の中央部に位置する京都舞鶴港は、地形的にも災害に強い特徴をもっており、歴史的に重要な役割を果たしてきました。
災害時や非常時のバックアップ、BCPの観点におけるご利用のご提案をさせていただきます。

14:20-14:50
A1-5
souco、物流リソース最適配分を支える最新の取組み
株式会社souco
代表取締役
中原 久根人

倉庫シェアリングをはじめとする物流リソースのシェアリングサービス「souco」の、最新サービスや最新の取り組みについてご紹介します。

15:10-15:40
A1-6
【業界歴1年半】物流改善で私が伝えたい5つのこと
総合物流サービスと物流コンサルの取り組み
株式会社ネオロジスティクス
ビジネスクリエイトセクション
眞鍋 拓次

Withコロナ、2024年問題、物流DXと次々に変革を求められている物流業界。
運送から倉庫事業へ、国内から海外物流へ、さらに3PL事業の分社、BCPや定温倉庫対応へと変化に適応する総合物流サービスをご紹介します。
また、荷主企業のサプライチェーンの最適化に貢献するため、物流業務のコンサルティングサービスをご提供しています。
既存の仕組みの変革などの戦略的な課題から、物流現場の作業改善などの実務的な課題まで、物流の課題解決をご支援する取り組みについて、事例を交えながらご紹介します。

6月23日(木)
11:00-11:30
A1-8
運行管理者の働き方改革におけるIT点呼システムの重要性
テレニシ株式会社
法人事業本部 ソリューション営業一部 西日本ソリューション1課
平良 華奈

IT点呼キーパーは対面点呼、電話点呼、IT点呼、スマホ点呼の4つの点呼データを一元管理できる総合クラウド点呼システムです。
離れた場所からの点呼が実現可能で、点呼簿の自動作成にも対応している為、運行管理者の業務工数削減や人材不足解消の効果が期待できます。
セミナーでは、IT点呼キーパーを活用した点呼操作案内や導入事例に加え、福利厚生や勤怠管理等のソリューションサービスについてもご紹介します。

11:50-12:20
A1-9
ドライバーと荷物を守る!GoStopマネジメントシステム
物流向け 道路ごとの天気予報
一般財団法人日本気象協会
事業本部 社会・防災事業部 交通ソリューション課
寺田 三紗

「GoStopマネジメントシステム」は全国の高速道路・主要国道を対象に、気象状況が道路に与える輸送影響リスクを、悪天候の72時間前から地図や表によりひと目で確認できるWebサービスです。
悪天候時の配送計画の変更や輸送可否の判断によりドライバーの安全確保に役立つほか、関係機関とのスムーズな調整を支援します。
本セミナーでは台風、大雨、大雪など過去の気象事例においてどのような予測を提供していたのか、導入企業による活用事例と合わせてご紹介します。

12:40-13:10
A1-10
温度管理型危険物倉庫の留意点
三和建設株式会社
大阪本店営業グループ
梅谷 周作

昨今、危険物倉庫の需要は年々高まっていますが、その中でも温度管理の出来る危険物倉庫は特に他の倉庫と差別化が出来、当社でも問合せを多く頂きます。当社が施工させて頂いた温度管理型危険物倉庫の気を付けるべきポイントを実例を交えながら解説します。

13:30-14:00
A1-11
GLPが開発する、冷凍冷蔵専用Multi型賃貸物流施設
新コンセプトの冷凍冷蔵倉庫で課題を解決!
日本GLP株式会社
営業開発部 シニアマネージャー
駒 俊志

冷凍食品の物量動向や冷凍倉庫業界の現状を考察しながら、冷凍倉庫に対する「そもそも空き倉庫が無い」「賃貸がしにくい」「新規投資ができない」「建物の仕様不足・老朽化」などの課題を解決すべく、「冷凍冷蔵に特化したMulti型賃貸物流施設」の開発に取り組む。そのコンセプトと実際の物件について解説します。

14:20-14:50
A1-12
あと2年!「2024年問題」今から備える具体策とは?
荷主・物流事業者・運送事業者が考慮すべき視点とは
モノフル株式会社
セールス&マーケティング ゼネラルマネージャー
武田 優人

2024年4月より、トラックドライバーの時間外労働時間上限が960時間に制限されます。これは運送会社だけの問題ではなく、荷主にとっても輸送難民と呼ばれる状態に陥る可能性を秘めています。本セミナーでは2024 年問題に対し、全方位での物流対策を検討するために必要な要素を、主に荷主・物流事業者向けに事例を交えてご紹介します。

15:10-15:40
A1-13
関西初出展!「Skypod」によるピッキング業務の劇的効率化
株式会社IHI物流産業システム
営業本部 営業部
坂本 祐実

関西初出展!IHIが提供する3次元ピッキングシステム「Skypod」をご紹介します。
Skypodは倉庫内を「前後、左右、上下」縦横無尽に移動します。Skypodロボットは自らラックを昇降しアイテムを取り出し、ピッカーのいるステーションへ搬送するGTP型(Goods to person)のピッキングシステムです。
物流倉庫におけるピッキング業務を劇的に効率化させる「Skypod」、是非セミナーにお立ち寄りください!

6月24日(金)
11:00-11:30
A1-15
プロロジスが創る、物流施設の新たなステージ
プロロジス
大阪オフィス マネージャー
小林 千代子

DELIVERING VALUE BEYOND THE BUILDING
これまでの物流適地開発と官民一体となったまちづくりへの取り組みの実績とともに、昨年竣工した「プロロジスパーク猪名川」について、官民一体で企業誘致と地域の活性化に挑んだプロジェクトの全貌を紹介します。
またカスタマーの物流課題に寄り添い、物流全体をサポートする取り組みをご紹介します。

11:50-12:20
A1-16
AGVを活用した庫内物流の合理化
株式会社Phoxter
金 ソル

生産工場や物流センターにおけるモノの搬送自動化に関するお問い合わせが増えてきております。
未だ人手によるマニュアルピッキングやマニュアル搬送が多い現状の中で、弊社の取り扱っている物流ロボットのAGV(無人搬送車)についてご紹介します。
潜り込み式AGVの用途や活用性、導入事例をご説明します。
また、AGVだけでなく他のマテハン・ロボットとの連携・協調作業をすることで、お客様の作業効率を向上できるようなPhoxterのシステムソリューションをご紹介します。

12:40-13:10
A1-17
関西最大級の2大物流施設開発プロジェクトの全貌をご紹介
大規模多機能型ALFALINKシリーズ
日本GLP株式会社
営業開発部 シニアマネージャー
平井 孝史

関西で「GLP ALFALINK茨木」に続く、第二弾の新開発も発表!関西エリア最大級となるALFALINKシリーズの開発計画を一挙に解説。また、「テナント同士の共創」、「地域との共生」やソフトサービスを実例を基にご紹介します。

13:30-14:00
A1-18
あと2年!「2024年問題」今から備える具体策とは?
荷主・物流事業者・運送事業者が考慮すべき視点とは
モノフル株式会社
セールス&マーケティング ゼネラルマネージャー
武田 優人

2024年4月より、トラックドライバーの時間外労働時間上限が960時間に制限されます。これは運送会社だけの問題ではなく、荷主にとっても輸送難民と呼ばれる状態に陥る可能性を秘めています。本セミナーでは2024 年問題に対し、全方位での物流対策を検討するために必要な要素を、主に荷主・物流事業者向けに事例を交えてご紹介します。

14:20-14:50
A1-19
労働環境が、これで変わる!
自由自在な大型洗車機
株式会社ヒラマツ
営業技術
丸林 翔

自走式1本ブラシ洗車機のご紹介と門型洗車機との比較